
編集元: 今までにあった修羅場を語れ 42話目
自分労災年金で下半身麻痺の車イス生活者。
車(両手でアクセル・ブレーキも出来る仕様)も
所持していて免許持っている。
で先日起こった事なんだけど車で
コンビニに行って何故かコンビニで奇妙なカツアゲに会った。
小太りのサラリーマン風のおっさんが
「兄ちゃん、障碍者年金?労災?」とイキナリ声をかけてきて
自分は「え?・・・労災っすね」と普通に答えた。
するとおっさんが「そうか10万で良いぞ」と謎の返答。
意味も分からず「なにが10万?」と聞き返す。
おっさんは「詐欺でしょ?」自分は「・・・???」
何度か質疑応答を繰り返して
自分はおっさんを見つめたまま無表情の顔でスマホを使い警察に通報。
警察くるまでおっさんは
「警察呼んだら詐欺バレるぞ!」
「いまなら5万でいいから!」
と謎の言葉を発しながら到着した警察に
(自分が事情を話し、警察はおっさんの話を聞いて)おっさんが連れていかれた。
いまも意味不明な出来事で警察から何の連絡もないから何が起こったのか分らん。
車(両手でアクセル・ブレーキも出来る仕様)も
所持していて免許持っている。
で先日起こった事なんだけど車で
コンビニに行って何故かコンビニで奇妙なカツアゲに会った。
小太りのサラリーマン風のおっさんが
「兄ちゃん、障碍者年金?労災?」とイキナリ声をかけてきて
自分は「え?・・・労災っすね」と普通に答えた。
するとおっさんが「そうか10万で良いぞ」と謎の返答。
意味も分からず「なにが10万?」と聞き返す。
おっさんは「詐欺でしょ?」自分は「・・・???」
何度か質疑応答を繰り返して
自分はおっさんを見つめたまま無表情の顔でスマホを使い警察に通報。
警察くるまでおっさんは
「警察呼んだら詐欺バレるぞ!」
「いまなら5万でいいから!」
と謎の言葉を発しながら到着した警察に
(自分が事情を話し、警察はおっさんの話を聞いて)おっさんが連れていかれた。
いまも意味不明な出来事で警察から何の連絡もないから何が起こったのか分らん。
