1:名無しさん+:2026/08/29(土) 12:45:47.14 ID:5ySekDza9
※かんたん要約
子育て支援の拡充にもかかわらず、日本の出生数や婚姻数は減り続けています。子育てにお金がかかるようになったことで、結婚相手にも経済力を求める風潮が強まり、恋愛や結婚がリスクと捉えられるようになりました。
政府やメディアが推奨する「共働き・共育て」も、実際には希望というより物価高で共働きせざるを得ない事情が背景にあります。夫の実質年収が下がり続けたため、妻の就労でその穴埋めをしている構図です。
その結果、子どもの数が増えたのは所得上位層のみで、中間層は結婚自体が減少しました。支援策が逆に「お金がなければ結婚も子育てもできない」という新たな不安を生んでいます。
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[PRESIDENT online] 2026/8/28(金) 11:15
夫婦で働いて子ども2人以上育てるなんて無理ゲーすぎる…政府とマスコミの「共働き圧力」が招いた悲惨な結末(プレジデントオンライン) - Yahoo!ニュース日本の出生数は10年連続で「過去最少」を更新している。少子化はどうすれば止まるのか。独身研究家の荒川和久さんは「子育て支援も共働き推奨もすべて逆効果だ。政府は若い世代に安心を提供しようとして、むしろ
元記事:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1787975147

