1: 名無しダイエット 2026/06/13(土) 12:29:43.47 ID:??? TID:SnowPig
「水ぐらい飲ませて」救急隊員への厳しい“監視の目”とは 近年、夏の時期は猛烈な暑さとなる日が増え、各地で高温や熱中症リスクへの警戒が呼びかけられている。 熱中症を防ぐうえで、こまめな水分補給は欠かせない。 そうした中、救急現場や救急車内で傷病者の救護にあたる救急隊員を悩ませるのが、水分を取ることに対しての理不尽な“監視の目”だ。 消防官として20年以上のキャリアを持ち、SNSで啓発・情報発信にも取り組む救急救命士が実情について語った。 「暑くなってくると各消防本部からこんなことがポストされます。 『救急隊員の水分補給にご理解を!病院内やコンビニで水分を購入することがありますがご理解をお願いします!』 なんで水分摂るのに他人の理解が要るのか理解できません。連続出動すれば用意した飲み物も無くなる。水ぐらい飲ませて」 5月下旬、こう投稿したのは、たたら★救急救命士(@QQpickm)さんだ。 夏場は救急出動の件数が非常に多くなるため、消防署に戻って水分や食事を取ることが難しくなることも珍しくないという。 そこで、やむを得ず病院内や近隣のコンビニエンスストアなどを利用するが、その姿を見た人からクレームが寄せられてしまう。 「内容としては『コンビニで救急隊が買い物をしている。出動があったらどうするのか?』『救急車がコンビニの駐車場に停まっている。いいのか?』といったものです。数としては少数ですが、毎年来るクレームです」 つづきはこちら https://news.yahoo.co.jp/articles/55795a02382d82e7ddfc5016e4c8e373d06a6218
