【悲報】キャバ嬢、マンジャロ炎上騒動で東京都に怒られるwww

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【悲報】キャバ嬢、マンジャロ炎上騒動で東京都に怒られるwww

1: 名無しダイエット 2026/05/29(金) 14:03:10.16 ID:dYaCuTj59

https://www.zakzak.co.jp/article/20260529-XHPEIN6SORAWJE36NBCJ4Q7WCA/ 2026.5/29 12:18 糖尿病治療薬「マンジャロ(一般名:チルゼパチド)」をダイエット目的で使用・宣伝したことをめぐり、インフルエンサーで人気キャバ嬢のゆいぴす(24)のSNS発言が大炎上している騒動が急展開している。ここにきて、行政の動きがネット上で大きな注目を集めているのだ。 5月28日、東京都薬務課の公式X(旧ツイッター)が次のようなポストを投下した。 《東京都保健医療局健康安全部薬務課です。医薬品であるマンジャロを許可等なく販売等することは医薬品医療機器等法に違反します。直ちに販売を中止して下さい》 実は、東京都薬務課は数年前からX上で、医薬品の不正販売や不適切な広告が疑われるアカウントに対し、こうした定型文での警告(リプライ)を日常的な監視業務として行っている。今回もゆいぴす個人のケースを名指しした特別声明ではなく、網羅的なパトロールの一環とみるのが実態だろう。 しかし、ゆいぴすが関わる騒動がこれほどまでに白熱している絶妙なタイミングでの投稿であったため、「実質的にゆいぴすや関連ビジネスへの牽制ではないか」とネットユーザーが敏感に反応し、波紋がさらに広がっているのだ。 そもそもゆいぴすとはどのような人物なのか。六本木で人気ナンバーワンを誇る現役キャバ嬢であり、強いキャラクターと歯に衣着せぬ発言で注目を集めるインフルエンサーだ。過去にもYouTube番組などで過激なテーマで激論を交わすなど、たびたび発言が物議を醸してきた“お騒がせ”な一面を持つ。 今回の騒動の発端も、YouTube番組『LAST CALL』内でのやり取りだった。審査員を務めるゆいぴすが挑戦者に対して「マンジャロ打ちな?」と安易に推奨し、自身もオンラインクリニックのアンバサダーとして「1カ月で5キロ痩せた」とアピール。これに対し、医療用医薬品の適応外使用を一般人が公の場で推奨することへの危険性を問う声が相次いだため、炎上したのだ。 批判に対し、ゆいぴすは次のようにX上で強気に反論した。 ・リスクは個人的に使ってるので分かりますし、経験してます ・私はそもそも医者でもないですよ。医者でなければ医薬品に関わってはいけないのですか?ただのアンバサダー(広告モデル)なんですが ・日本人ってなぜここまでマンジャロに批判的なのでしょう?世界中での売り上げはご存じですか? この論点をすり替えるかのような開き直りの姿勢が火に油を注ぎ、医療従事者をも巻き込む大炎上へと発展。その後、ゆいぴすは18分にわたるYouTube動画を公開し、キャバ嬢としての過酷な日常や「裏切りへの恐怖」を涙ながらに明かした。擁護派からは「若い子を責めすぎだ」「頑張っている」と同情の声が上がる一方、批判派からは「公の場で医薬品を勧める以上、責任を持て」と厳しい声が交錯している。 全文はソースをご覧ください

[紹介元] ダイエット速報@2ちゃんねる 【悲報】キャバ嬢、マンジャロ炎上騒動で東京都に怒られるwww
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