
編集元: ■偽両親に今までにされたイヤなこと 7■
上の子が生後半年で大病し、場合によっては障が残るかも知れないと
医者にいわれ、心身共に疲れ切っていた時です。
見舞いに来てくれた舅姑にその事を話すと、
「障が残っちゃっちゃしょーがねーな。早くもう1人作って。
そっちを可愛がるから。」
「障児なんてみっともなくて近所に言えないから」と。
医者にいわれ、心身共に疲れ切っていた時です。
見舞いに来てくれた舅姑にその事を話すと、
「障が残っちゃっちゃしょーがねーな。早くもう1人作って。
そっちを可愛がるから。」
「障児なんてみっともなくて近所に言えないから」と。
